椋木英三 呉洲陶板 花鳥文筒描

三和堂
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     額は欅の古材(100年以上)を使っております。その欅の古材で民藝調に仕立ててみました。 
        額:W25.7cm×H34.6cm
 椋木英三
1942年 島根県益田市出身
京都五条坂にて10年間 河井寛次郎先生に
師事し、その後、河井武一、河井博次に師事する。
1966年に師、河井寛次郎が没した際には一年間を
喪に服し製作を中断するが翌年より製作を再開する。
1974年に兵庫県豊岡市に築窯する。
1996年より号を春水と改め、2001年には窯名も
紅蓼窯に改名。
河井寛次郎最後の直弟子として民芸技法を
継承する。
     
                            
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